魂レベルの、先祖レベルの、重要な同士である、S社長をお迎えするに辺り、景子と山ちゃんと三人で、久しぶりに連れだっての獅子神様へご挨拶。

その後に、男水の水源地にも、イベント会場のダムの回りも、獅子神様も、全てS社長御夫妻をお連れして、I者の社長専務様同様に、魂から堪能されたご様子で、先ずは僕の更ならピッカピッカの魂のマンマ生きることを、自分自身、そして夫婦で、そして未だ完全なスタートを切っていないので、一人のスタッフ山ちゃんとの三人で、この道は確かだったねと、今回の事が動く動かないは神のみぞ知るで、とても清々しい一日を過ごせました。

花ばなも、ピッカピッカで、御夫妻を迎えてくれました。





そして子供たちも。


毎日毎日、ただただ更に、ピッカピッカな魂で生きることが、一番大事な事。

ただただそれだけ。

原発もアベノミクスも、子供にも解る、必ず自然の増殖がない、一方通行。

そのような物が、短期の資本を稼ぐために、存在している。

物が動かないで、お金だけが上がったり下がったり。

廃棄核物質を元に戻せないで、たまる一方なのに、やめれない。

ループ捻れ交差で、循環出来ない。

I社の専務さんと、同じく未来型墓地の場をお見せしたときも、ピッピと触覚が動かれ、アラエビスの活動と重なって、この泉郷のプロジェクトが大きな可能性が有ることを、実感して、同意して頂けました。

資本主義は、そもそも破壊へ向かう事が余儀なくされている体質との、S社長のお言葉が、経済界で一つの場を構築させ、時代を越えて生き残ってこられた方が言われる言葉なので、更に説得力がありました。

その上で、これからは、間違いなく東出くんの方向性が、道標とおっしゃっていただき、僕らはもっともっと魂を素直に生きるべきと、自信をつけさせていただけました。

そして以前から調べて頂いていた、景子の名字と、山ちゃんの名字、飛塚先生の名字の出場所を、歴史的に紐解いてくれ、此方も大満足な内容でした。

さて、明日からは、このプロッジェクトの、都市部入り口の埼玉での重要なスタッフになるというか、重要な組合内での経営を共に目論んで行く、中戸川君がお見えになります。

絶大なる信頼を僕は彼に感じています。

そして、このプロッジェクトでの、重要な影の応援者になるであろう、サルジオ学園赤羽のシスターとこのプロッジェクトの広報宣伝部長に君臨するであろう、埼玉のマキちゃんが来週から。

そして、同じく埼玉で、此方も影で大きく支えてくれていて、「賢者の家」建設には、絶大なる期待値をよせてくれている、「賢者の家」の初代園長になられるであろう、オケイチャンが再来週にお見えになります。

なんか、東京以北が大きく動きだしたようです。

北への玄関、北区から埼玉は、凄く重要な場の気を感じています。

そうなると、なぜ北区にバレエスタジオを経営していたのかが、見えはじめてくるのでしょう。

大田区のスタジオ移転した事は、景子との出逢いで、ハッキリとした、先祖の霊のお導きを感じてしまいます。

場と名字から、先祖の出場所を紐解き、それが今の出逢いにどのように繋がるかを、スピリチュアルではなく、生きた歴史でご説明頂けるS社長に今後も調べてもらうことが、わんさかとありそうです。

景子は鯨漁の先祖と判明。

前々からぼくは、彼女に、鯨の魂を感じていました。

僕が北方海洋で鯨漁をしているときに、出逢った鯨の何かを感じていたのです。

それがここで繋がっていく。

そうすると、今生僕らは、共に何をなそうとしているのか、霧が晴れるように、見てくるのです。

S社長とのご縁も、今後共に大きく発展していく気がしています。

相当前にお渡しした、解りづらい資料を、最初は解るようで解らないとおっしゃっておられたのに、未だに何度も何度も読み返され、これは凄いビジョンだとよく解ってきたと、イヨイヨ実感していただけたこと、これは本当に自信をつけさせていただけました。

その確認のためにも、ご訪問してくれた今回の来山でした。

御夫妻、本当に有り難うございます。

感謝です。








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